外貨預金の手数料を考える
2010年6月11日
6月は閑散期なので、じっくりと資産運用について考える時間があるらしく
旦那は朝から晩までビジネス本を読んでいる。
そんな暇があったら、子守か掃除くらいできないもんかね。
まぁ、投資してドカンとお小遣いが入ってダスキン呼んでくれてもいいけどね。
やっぱり一番は外貨預金のようで、FXにしようか迷ってるみたい。
外貨預金の手数料ってなんであんなに高いんだろう。
銀行にそんなに優秀なマネージメントが期待できるわけでもなく
それでも外貨預金したいならば、ネットで格安を探すしかない。
でも、私は昔持ってたシティバンクが良さそうに思えるけど・・
TC変換できるし、とはいってもチビを連れて、海外なんて行く暇も余裕もないよね。
あ~リゾートしたいなぁ・・・
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2010年6月11日|
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FXの手数料について
2009年8月 3日
FXには手数料がかかります。
手数料とは、FX会社に払うお金のことで、その額は1パーセントにも満たない額です。正確にいうとスプレッドという買う価格と売る価格の間に為替の値段の開きがあるのです。
そのスプレッドがfx会社に支払う手数料となるわけですね。
会社選びをするときには、この手数料をしっかりと見ておきましょう。
長期で取引するのでしたら、売り買いは頻繁にしないから
それほど気にならないんですけどね。
FX 初心者だったら余り考えなくてもいいですけど、
デイトレーダーだったら、必ずチェックしておきましょうね。
2009年8月 3日|
カテゴリー:海外投資
グローバルソブリンオープンの投資信託
2009年6月16日
グロソブの手数料について考えてみたいと思います。グロソブは手堅い債権に投資する投資信託で、普通の投資信託の申込み手数料が3パーセント前後なのに対し、グロソブは1.5パーセント程度と半額となっています。
また、グロソブといってもタイプは様々。
特に分配金の配布に関して、受け取るか再投資するかが選べます。
再投資した場合は、再投資分の申込み手数料は、0円になります。また、再投資コースのみ1年決済型のグロソブと無料でスイッチングできるのです。
つまり手堅い債権に投資していて、普通の投資信託の手数料が半額で、年間の決算にも変更できる便利な投資信託ということになりますね。
2009年6月16日|
カテゴリー:海外投資
この不況には海外ETFがオススメ
2009年6月 2日
多くの人にとって投資とはコントロールできないもので、怖いものだというイメージがある。それは投資の勉強をしていないからなのだ、投資というともうけることを考えるのがあたりまえだが、いかに損失を最小限にするかをまず考えないといけないのだ。
そのために、どこまで行ったら損失を確定して、一旦退場するかを決めておかないといけない。これが株をまた投資をやる上での鉄則である。
ところが、海外ETFに投資するのであれば、この投資法則はあまり意味を成さないのだ。なぜなら、今海外の株や証券はめちゃくちゃ安いということ。つまり買っておけば上がるのだ。そして、つぶれる会社もこの先増えるだろうが、ETFにしておけば、これは多くの会社に分散投資しているので、大きく値が下がることもないのだ。
2009年6月 2日|
カテゴリー:海外投資