不動産投信 リート (REIT)
2009年5月13日
投資をしたいのなら、その情報がホットな場所へいきましょう。例えば、株を取引したいのならば、その会社に入ってみることです。インサイダーという言葉がありますが、あれは、経営に参加していないと、そうはなりません。だって、平社員が会社の株情報とかをニュースより早く知ることなんてナイト思いますしね。
そうなると、会社にいる利点は、なんとなく雰囲気で株価がわかるというところですね。例えば、その会社が倒産しそうなら、社長が資金繰りのため外出が多くなるとか、古株の経理がやたらと辞めていくとか。そういった情報を手に入れて、株価を予想するのです。
例えば、リートで投資するなら、そういう東京で経営している会社に入りましょう。すると、その会社が業績が良いとどんどん社屋を増やしていきますよね。リートは不動産投信なので、景気が良くて社屋を増やすならば儲かるわけです。
2009年5月13日|
カテゴリー:不動産投資